楠本研究室

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ソフトウェア開発PBLにおけるプロジェクトの可視化に基づく適応的な指導の実現

ソフトウェア開発PBLにおけるプロジェクトの可視化に基づく適応的な指導の実現
教育システム情報学会研究報告, vol.26, no.7, pp.169-176 (2012)
概要: PBL(Project Based Learning)形式による実践的なソフトウェア開発演習(ソフトウェア開発PBL)は受講生の主体的な活動による学習方法であり,指導者は全体の状況を把握し受講生の活動に対して適切な助言を行うことが重要である.本稿では,我々がこれまでに提案しているソフトウェア開発PBL における各チームの状況把握を支援するツールを利用した,受講生に合わせた適応的な指導の実現について報告する. タグ: project
@inproceedings{福安直樹2012,
  author = {福安 直樹 and 佐伯 幸郎 and 水谷 泰治 and 井垣 宏 and 眞鍋 雄貴},
  title = {ソフトウェア開発PBLにおけるプロジェクトの可視化に基づく適応的な指導の実現},
  booktitle = {教育システム情報学会研究報告},
  volume = {26},
  number = {7},
  pages = {169--176},
  year = {2012},
  month = {mar}
}